2021年07月13日(火曜日)

梅雨の晴れ間、願いを込めバルーンリリース

 

水戸市内のホテルで7月10日、新型コロナウイルスの収束を願ったバルーンリリースが行われました。

 

 

 

「梅雨晴れ」のもと、水戸市の「ホテルレイクビュー水戸」には、私立大成女子高校看護科の30人の

生徒が集まり、ホテルのベランダで65個の風船に「コロナの収束」への願いなどを書いた短冊を結びつけて空へ 

飛ばしました。

 

 

短冊には、ホテルを訪れた人々の願いがかかれていて、「早く通常の日常を取り戻したい」などとつづられていました。

 

短冊には県立常陸太田特別支援学校の生徒のメッセージなども書かれたほか、水戸市内のバルーンギフト店なども

今回の取り組みに協力しました。