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2026年01月22日(木曜日)

「中道改革連合」誕生、県組織は代表代行に

2月8日の衆議院選挙へ向けて立憲民主党と公明党が、新党「中道改革連合」を立ち上げたため、2つの党の地方組織は1月22日までに、代表を変更するなどの対応を取りました。立憲民主党は、県連代表の6区の青山大人氏が、新党に参加しないで離党したため、代表代行の玉造順一県議会議員が代表の役割を果たすことになりました。公明党は、北関東比例の輿水恵一代表が離党して新党に参加したため、代表代行の高崎進県議会議員がそのままの肩書で茨城県内の党務を総括するということです。

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