スポンサー様へのインタビュー

株式会社
マネーフォワード様

2021年4月からの本格導入を決めた
マネーフォワード様への
インタビュー

マネーフォワード様

株式会社マネーフォワード

経理財務ERP本部 本部長

駒口 哲也様

広告主:株式会社マネーフォワード様

事業内容:金融系インターネットサービス開発

広告形態:レギュラー冠番組提供(2021年4月~)

提供概要:週1曜日 経済系10分オリジナル番組(番組内20秒CM有) *動画制作パック

Q:本格導入の決め手やポイントは?

もともとラジオ広告の持つ特性や価値について興味が有り、魅力を感じていました。そのような中で今回、「ハード・ソフト両面の大変革」「首都圏進出」といった茨城放送の攻めの姿勢や気概に共感した部分が大きいです。自社プロダクトも「将来性」をアピールして販売しているので、日々改良をしながら一緒に作り上げていく茨城放送の手法に親和性を感じています。

Q:他メディア広告との比較については?

獲得系広告はWEBメインですが、認知拡大系広告はWEB・ラジオ・テレビのミックスで展開しています。例えば100万円の広告費なら、50万円を獲得系に投下(WEB)、残り50万円を認知拡大系に投下(テレビ30万円・ラジオ10万円・YouTube10万円)に振り分けるイメージで効果を狙っています。

Q:茨城放送が首都圏へエリア拡大することへのご感想は?

ユーザー購買アクションへの直結はもちろん大事ですが、ラジオは認知装置(広告のファーストステップ)として大きな役割を感じているので、放送エリア拡大は大変有り難いです。また、東京エリアは高ITリテラシー人口が多く自社プロダクトに合うため、なお有り難いです。

Q:ラジオ広告の特性や価値とは?

「“○○しながら”の“ながら聴取者”にリーチ」「目(テレビ・WEB)と耳(ラジオ)の組み合わせの妙」「特定層へのフリークエンシー=接触頻度に貢献(B to B事業のため、ターゲットセグメントが重要)」「テレビCMの印象をラジオ音声で想起(イメージャリートランスファー効果)」など、ラジオ広告には様々な価値を感じています。

Q:動画制作パッケージについてはいかがですか?

当社単独での動画制作は相当のコストが掛かるので、ラジオと一緒に作れるのは有り難いです。ラジオ連動だとゲストフィーも効率的に考えられます。今後、ユーザーはテキスト検索ではなく動画検索になっていくので動画はマストになるかと思います。

Q:全国ではなく、特定のエリアへ広告を投下されることの意味合いは?

「テストマーケティング」と考えれば、エリア広告投下の意味は十分あると思います。例えば、全国で100万円流そうとするとCM投下本数をそれほど稼げませんが、まず茨城放送で100万円のCM出稿という事であれば相当数の投下本数を得られます。「トライアル・効果測定」という意味でのエリア特定投下は、広告施策として良いと思います。

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