「食」プロジェクト

2026年07月06日(月曜日)

龍ケ崎市の小中学校で地元食材を多く使った給食提供「いばっぺごはんの日」

龍ケ崎市立松葉小学校の給食で、栄養教諭が作成した動画での説明を受けながら、地元食材を楽しむ取り組みが行われました。

6月25日は、和牛のプルコギに使われたもやしをはじめ、スンドゥブチゲの具材となった豚肉、それに、ごはんがいずれも市内産でした。龍ケ崎市は年に1回、地元の食材を学んでもらおうという「いばっぺごはんの日」として、小中学校で市内産の食材を多く使った給食を提供しています。

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